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DIARY

日豪フレンドシップフライト2005は、3月27日
名古屋空港への着陸をもって、オーストラリア〜日本までの
12000kmの旅を終えました。
ブログと合わせてフライト中の様子を御覧ください。
このダイアリーは、 下→上の順に御覧ください。


 

 


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2005.8.26

富山県・小矢部市で開かれた「ヘリコプター&防災フェスティバル2005」に参加しました。フレンドシップフライトに対し、全国自家用ヘリコプター協議会の皆様には、多大なるご支援をいただきました。あらためて、お礼申し上げます。

ビクトリア州・ランディー総督。GOVERNMENT HOUSEでのレセプションの事、フライト中の様子について話ました。
クリスを見つけ「OH!! FRIENDSHIP FLIGHT!!」と、声をかけてくださった、ランディー総督夫人。フライトの途中で、不時着をしたエピソードを話すと、こんな驚きの表情も。「無事、日本に着いて、本当に良かった。」と一言。

2005.7.2

愛知万博会場で開かれた、ビクトリア州ウィーク閉幕式に出席。

オーストラリアパビリオンの
巨大カモノハシと。
レセプション終了後、愛知万博オーストラリアパビリオン前にて。
KKK

左から、オーストラリア政府のポール・モロイさん、大府市フレンドシップ大使の山田恵子さん、そして、大府市の久野さんと。 大府市・文化国際課の久野さん。「いつも、ありがとう!!」と熱烈抱擁中。
KKK
KKK

フレンドシップフライトが、ポートフィリップ市のセントキルダ小学校で、お預かりしてきた作品と記念品を、姉妹校である大府市立石が瀬小学校に贈呈させていただきました。セントキルダ小学校訪問の様子は、2.25のダイアリーを御覧ください。

ポートフィリップ市長のダレン・レイ氏。まだ30代の若い市長さん。

大府市とポートフィリップ市の「記念うちわ」にサイン中の西守。フレンドシップフライトにも、この「うちわ」が贈呈されました。

2005.6.30

愛知万博・オーストラリアパビリオンで開かれた、大府市・ポートフィリップ市(オーストラリア)の姉妹都市レセプションに出席しました。

というわけで、最後に恒例の記念撮影。ちょっと、壊れてます...。

愛知県議会前議長の、かとう南先生。オーストラリアへの出発前「いいプロジェクトだね。可能な限り応援しますよ。」と、あたたかいお言葉をいただきました。無事帰って、ご報告できて良かったです。

同じく、日豪フレンドシップフライトのプロジェクトスポンサー、Rinnaiの内藤会長さん。日豪ニュージーランド協会の会長さんでもあります。一番最初に、フレンドシップフライトのスポンサーとして応援してくだり、プロジェクトの原動力になりました。本当にありがとうございました。
日豪フレンドシップフライトのプロジェクトスポンサーである、TOYOTAの坂口さん。3月27日、クリスと西守が名古屋に到着した時以来の再会です。お世話になりました。

2005.6.29

愛知万博・迎賓館で行なわれた、ビクトリア州ウィーク歓迎レセプションに出席。今回も、いろいろな方々との再会がありました。

フレンドシップフライトのHERO、ビクトリア州政府のケビン・ノールズさん!!プロジェクトが、いろいろな問題を抱えるたびに「大丈夫!」と、いつも素早く、的確な行動で対処してくれました。このプロジェクトの成功を信じて、最後まで応援してくださった方です。無事成功して、再会...嬉しかったです。

開会式出席のために来日した、オーストラリア・ビクトリア州相、スティーブ・ブラックス氏と再会。「プロジェクト成功おめでとう。どんな旅でしたか?」と質問を受ける、西守とクリス。

2006.6.26

愛知万博会場で開かれた「ビクトリア州ウィーク・開会式」に、クリスと西守が出席しました。

無事、オーストラリア・ビクトリア州「ワーナンブール小学校」の子供たちの作品を高嶺小学校の皆さんに、お渡しする事ができました。これからも、ずっと交流を続けてくださいね!!
子供たちだけではなく、ご父兄も、たくさんいらっしゃいましたよ。軽く1000名は、越えていたと思います。
校舎の窓から、子供たちがヘリコプターを歓迎してくれました。

2005.6.11

愛知県東郷町の高嶺小学校を訪問。

会場に来ていた、「愛・地球博」のキャラクター、キッコロと。
今年の3月、シドニー市でのレセプションを取り仕切ってくださった、ロッドさんに再会。大変お世話になりました。
シドニー市長さんと一緒に。

2005.5.28

名古屋市で行われた、姉妹都市交流レセプションに出席。

2005.5.27

豊川市立桜町小学校を訪問。ビクトリア州エッセンドン小学校の子供たちの作品をお渡ししました。

2005.5.26

大府市国際交流係の久野さん、アダムさん、オーストラリア領事のデニス・ゾリンさん、愛・地球博フレンドシップ大使の山田惠子さんと一緒に。

右の写真は、オーストラリアの先住民「アボリジニ」の国旗です。知ってましたか?

2005.5.16

名古屋市立新明小学校を訪問。オーストラリアのノースブリッジ小学校の作品をお届けしました。新明小学校の子供たちは、今年一年オーストラリアについて、いろいろ調べたり、勉強したりするそうです。フレンドシップフライトがきっかけで、オーストラリアに興味を持ってもらえた事は、本当に嬉しいですね。

フライト中のエピソードを紹介したり、子供たちからの質問を受けたり、とても楽しい時間でした。また会いましょう!!

シドニー市オークヒルドライブ小学校からの作品(千羽づるもありました)を井戸田小学校の皆さんに、お渡ししました。
井戸田小学校の板倉校長先生と一緒に。

2005.5.6

名古屋市立井戸田小学校をヘリコプターで訪問。あいにくの雨模様でしたが、子供たちも歓迎してくれました。

レセプション終了。新聞・テレビのメディア取材を受ける、クリスと西守。「無事に帰って、多くの方々に歓迎を受けて、本当に嬉しかった。でも、これで6年間頑張ってきた夢が、実現と同時に終わりを迎えるのは、寂しい気もする。」とコメント。これからは、この経験を多くの人達に伝えていきたい、自分の今後の人生に役立てたい...それぞれ、新たな道に向かっての飛躍の一歩を踏み出した日でもありました。オーストラリアから日本までの、12000km、66時間18分の旅...終了。
クリスと西守から、皆様へのご挨拶

kkkkkkk

オーストラリア万博ユニット政府代表
アンドリュー・トッド氏による乾杯
名古屋空港から、愛知万博長久手会場まで移動。pm1:00から、オーストラリアパビリオンVIPルームにて、フレンドシップフライト到着レセプションが開催されました。
新聞・テレビ各社の取材を受ける
同日・翌日のニュースで放映されました
オーストラリア、沖縄でのサポートなど、本当に多くの力を貸してくださった、中日本航空専門学校の皆さんと。

大勢の方々に見守られながら、ヘリコプターは名古屋空港に到着。クリスと西守にも、笑顔が見られました。「こんなにたくさんの人が、空港にきてくれているとは思わなかった!」と西守。名古屋空港の皆さんのご配慮で多くの方々に、最後の到着を見守っていただく事ができました。

愛知万博オーストラリアパビリオンのマスコットキャラクター「カモネ」も出迎えてくれました。
最後の到着地。名古屋空港。2月16日、名古屋空港からオーストラリアへ出発してから、一か月半。まさか名古屋空港に戻る事になろうとは...。強い縁を感じます。
愛知万博会場上空

愛知万博会場。中央にオーストラリア
パビリオンがあります
12000km、ヘリに同乗し、カメラをまわし続けた哲君。お疲れ様。
名古屋港上空。やっと、名古屋!!帰りました!!一番最初に目についたのは、やはりツインタワー。あーなつかしい景色。もうすぐ、皆に会える。

2005.3.27

大阪の八尾空港から、名古屋空港までのフライト。いよいよ、今日がラストフライトです。12000キロのオーストラリアから日本までの旅も終了。写真は、東大寺。

大阪の八尾空港に到着し、その後、大阪の街へ。西守「クリス、何が食べたい?」 クリス「くるくる寿司!」西守「大阪まできて、くるくる寿司って、なんでやねん!」クリス「じゃ、たこ焼き食べたいの?」結局、最後は普通のお寿司屋さんに行きました。

神戸空港(建設中)
大阪上空
瀬戸大橋
神戸上空

2005.3.25

福岡空港で燃料を入れ、高松経由で大阪の八尾空港までのフライト。

なんとか福岡上空まできました
福岡上空。福岡着陸。
鹿児島上空
海も、かなりの荒れ模様
奄美大島を出発した時には、良かったお天気も、鹿児島につくと...こんな感じ。かなり雲ゆきが怪しい。
屋久島上空
左側の丸い島が屋久島
奄美を出発した朝。天気はよさそう
kkk

2005.3.24

am 6:40 奄美大島でフライト準備。今日は鹿児島を経由して、福岡までのフライト。

 

2005.3.22

那覇で、30時間のタイムチェックと整備を朝日航洋の大出さんと、中日本航空専門学校の遠藤先生にやっていただきました。東京と名古屋から、はるばる那覇にお越しいただいての作業です。名古屋まで、あと少し。最後まで、順調にフライトできますように。

中日本航空専門学校の遠藤先生、広報の
加藤さん、神野学園の佐藤さん、
朝日航洋の大出さんともオーストラリア
以来の再会



那覇空港の前で



沖縄在住の中日本航空専門学校
OB会のみなさん
お忙しい中にもかかわらず、
お出迎えをしてくださいました
那覇が見えてきた
那覇空港に到着


石垣空港に到着。やっと日本に到達!!ここで日本への入国審査。日本へ入って、初めて目にしたニュースは、福岡で起きた地震のニュース。「やっぱり日本だなぁー」と思ったそう。ランチは、カレーライス。お米を食べて「やっぱり日本の米はウマイ!」と実感。


西表島上空。日本の海が、こんなにきれいだとは思わなかった。こういう素晴らしい環境は、守っていきたい。また、プライベートでも遊びに行きたいとおもいます。

西表島上空
西表島上空
台湾から、日本へ向かう途中の雲の上
やっと日本が見えた!!


台湾の先端


台湾の先端。地図で見るとこんな感じ。
台北の国際空港。日本の機体を使用しているため、ドメスティックには降りられませんでした。
am 8:00 台北を出発。
いよいよ日本へ。


2005.3.20

am 7:00 台北のホテルを出発。空港へ向かう、朝もやの台北の街。太陽が昇っています。


台北の街を探索。



台北101から見た、台北の街並み
2005.3.19 台北でのオフ日
台北101...世界一高いビル
台北の空港「中正国際機場」アプローチ
中正国際機場到着

2005.3.18.

高雄から、台北までのフライト。この日は、視界が悪く、台湾の街も何も見えない悪天候。写真は、フィッシュ・ファーム。魚の養殖場。

台湾版コーラー



高雄の夜景
高雄の中で一番高い建物のホテルに宿泊
このホテルは、世界で9番目に高いビル

pm4:30

高雄到着!!長時間のフライト、しかも視界が悪かったので、やっと着いたという感じ。漢字の看板を見たりすると、日本の雰囲気に似ていて、ちょっと嬉しかったそう。「日本が、もうすぐだ!」と実感した瞬間。

ラオグから高雄へ
とてもイイ天気
ラオグ空港のスタッフ。
ここで出国手続き。


ラオグ空港周辺
マニラの北、クラーク上空
ルゾン島の有名なビーチ・リゾート
 今日は、マニラから、台湾の高雄までのフライト。これでフィリピンともお別れ。このフライトが、プロジェクトの中で一番長いフライト。

マニラ出発。左の写真は、フィリピンのハンドリングを御願いしたAIR ADSのジョイさん(左)とジョイさんの息子さん。ジョイさんには、本当にお世話になりました。本当に本当に親切で、いい人!!ジョイさんも、このプロジェクトのHEROの一人です。

AIR ADSスタッフ
マニラ空港にて
2005.3.17 
マニラのタクシー・ジープ二ー


これもタクシー。とてもカラフル。
クリスと哲君は、西守さんの義父さんと彼の会社のスタッフ、ネルソンさんとマニラの街で食事を楽しむ。

2005.3.16

マニラにて新聞取材を受ける。

 

 2005.3.15

マニラでステイ。写真は、宿泊先ホテルからのマニラの街。このホテルは、2004年にクーデターがあった場所。ホテルの隣には、イメルダ・マルコス邸がありました。

お世話になったハンドリング会社
AIR ADS前


西守さんのご家族がマニラまで激励に
マニラ上空
マニラ上空
途中の給油地イロイロ空港
イロイロ空港
2005.3.14

マクタン(セブ島)を出発し、今日のフライトはマニラまで。写真は、昨夜見たお城(下の写真)を上空から見たところ。

セブ島の夜。15世紀に作られたスペインのお城を見に行きました。昔、フィリピンはスペインの土地でした。

2005.3.13

セブ島でのオフ日。ホテルからの景色。

pm4:30 マクタン空港(セブ島)に到着
フィリピン上空。ダバオからマクタンに向かう途中。シワシワの山が面白い。
2005.3.12

インドネシアのサムラトランギから出発し、その後のナハにて出国手続き。フィリピンへ入国。写真は、フィリピンのダバオ上空。

kバブラの火山

pm2:30 バブラ空港.後ろに火山も見えます

この写真の中央付近が赤道
赤道近く
ハート型のサンゴ礁
インドネシア・ハルマヘラ島上空

2005.3.11

今日のフライトは、ソロン→バブラ→サムラトランギ(メナド)まで。pm1:00頃には、赤道を通過。

pm5:00

ソロンに無事到着し、食事中の二人

pm2:00

カイマナ空港で給油。なぜか給油に8人のスタッフがやってきた...。給油後、ソロンへ向けて、再び出発。

2005.3.10
ティミカからカイマナまでのフライト

燃料を入れ、レスキューヘリと並走して、ティミカ空港を目指しました。

2005.3.9

am 7:30 レスキューヘリが到着 。お水、サンドイッチ、サクランボを持って来てくれました。ホッとした瞬間。

レスキューに連絡を取りましたが、日没という事もあり、助けは明日の朝しかこないと判明。クリス、西守、カメラマンの哲君の3人は、ジャングルの木の上で、朝が来るのを待ちました。海が迫ってきていたので、それぞれ、ライフ・ジャケット身に付けて、不安な一夜を過ごす。

海が満潮になり、ヘリコプターに海が近付いてくる。機体を守るために、ジャングルギリギリまで、機体を寄せる。燃料もすでになくなっている中での極限状態



水も少なく、食料もない...。
なぐさめは、この火だけ。




周りの木を集めて、火を起こすクルー。

一つ目の嵐を回避し、再びフライトをスタートするも、次の嵐が...。周りは見渡す限りのジャングル。なんとか嵐を回避しようと試みるが、燃料も底をつきそうな状況に。ジャングルと海の間に、やっと岸辺を見つけ、この日2回目の緊急着陸。

天候の回復を待つために着陸。
約一時間待機。

激しい雨の中、カメラをまわす哲君

突然の激しい雨。前は、何も見えない。
次第に雲ゆきが怪しくなる。風も、かなり強い。

うっそうと生い茂るジャングル地帯


ジャングルの木と木の間は、
沼地になっている

インドネシアのハンドリング会社のチェピさん。「メラウケから、この後のティミカまで、天気はOK,OK!!」と超笑顔。(この後、大変な出来事が起こる...)

インドネシア・メラウケ空港に到着

インドネシア入国審査

パプア上空。海とジャングルの間に、
岸辺は全くない。このジャングルに、もし
落ちたら、きっと見つからないでしょう。

2005.3.8

オーストラリアのホーンアイランドから、パプアニューギニア上空をスルーし、インドネシアを目指します。

オーストラリアの離島、ホーンアイランド。
今日の最終到着地。ここで、オーストラリアの旅も終わり。

オーストラリアの最北端。地図で、よく見るオーストラリアの右側の先っぽです。
ロックハートリバー空港の中で、アリの巣を発見。高さ1m50cmくらいの大きさ。このロックハートリバー空港は、日本軍がオーストラリアを攻撃した際に、オーストラリアの空軍ベースとして作られたものです。
クックタウンから、ロックハートリバーに向かう途中のグレートバリアリーフ。本当に青い。美しい!!
グレートバリアリーフ
グレートバリアリーフ

クックタウン空港にて給油。この空港の周りには、店も何もなく、3km離れた場所まで、車で連れていってもらい、飲み物と簡単な食べ物を購入。

2005.3.7

グラウンドスタッフと分かれて、クリス・西守・村崎3人だけの旅のスタート 。まずは、ケアンズから、クックタウンへ。写真は、クックタウン空港上空。この辺は、ワニが住んでいて、犬が食べられたり、馬が食べられたりするそう...。

2005.3.6

中日本航空専門学校の皆さんと、お別れの朝。恒例のサイン交換。

ケアンズの日豪協会の皆さんと。とても楽しい夜でした。
クリスと西守から、中日本航空専門学校サポートチームの皆さんに、お礼の挨拶。Bチームの皆さんには、メルボルン・シドニー・ケアンズと3都市に渡って、サポートしていただきました。ありがとうございました!

中日本航空専門学校Bチーム、最後の整備

イイ顔してます!!

kkkケアンズ空港近くの山

ケアンズ空港到着

2005.3.5

マカイからケアンズまでのフライト。

2005.3.4

ブリズベンから、マカイまでのフライト。写真は、マカイ上空。この間、グラウンドスタッフは、ケアンズに先回り。

ブリズベン

ブリズベンに住むクリスの弟フィリップと

ゴールドコースト上空

kkkステファンと一緒に

TYAGRAで、ヘリコプターパイロット、
ステファン・テシナさんと会う

ステファンのヘリコプターと一緒に、ゴールドコースト
上空を並走

kコフスハーバー上空

TAREEで給油ストップ

WILLIAM TOWN上空

ポートマッコリー上空からイルカ発見

2005.3.3
シドニー・バンクスタウン空港を出発

kkk

WILLIAM TOWN近くのビーチ

kkkっk
後ろには 、ひな人形も飾られています

これで、すべての学校訪問を終了。子供たちと触れあえた時間は、本当に貴重でした。

講堂は超満員

子供たちは浴衣で、お出迎え


pm 1:30 オークヒルドライブ小学校訪問

中日本航空専門学校の学生さんが、飛び入りで、ノースブリッジ小学校の子供たちと、よさこいソーランを踊ってくれました。最高に、盛り上がりました!!これぞフレンドシップ。



愛知万博のPRも。モリゾー・キッコロ・万博を英語でスピーチ。



2005.3.2

am 9:30
シドニー市ノースブリッジ小学校を訪問。フレンドシップフライトをきっかけに、今回名古屋市立新明小学校と交流をする事になりました。新明小学校から、お預かりした作品も、手渡しました。

トヨタオーストラリアから、シドニー市に対し、「友情」と書かれた書道が手渡されました。友情=フレンドシップ、プロジェクトとマッチしています。

レセプション

新聞取材を受けるクリスと西守

pm 6:00

シドニータウンホール(市役所)にて、名古屋市とシドニー市姉妹提携25周年のお祝いと、日豪フレンドシップフライト歓迎のレセプションが開かれました。名古屋市長さんから、シドニー市長さんへの手紙もお渡ししました。



シドニーハーバーの船の上に着陸するヘリ



シドニーのパワーミュージアムに展示されている、ディック・スミスのヘリコプター。彼は、このヘリコプターを使用して、単独で世界をまわりました。クリスが尊敬する人の一人。

2005.3.1

シドニー1日目。夕方まではオフ。それぞれシドニーの街を探索。

この日は、クリスの誕生日。みなさんと食事会の最後に、サプライズ!クリスにはナイショで、バースデイ・ケーキを準備していました。最後は、仲良く二人でケーキカット。
シドニーのヘリパイロットであり、クルー二人の友人である加藤さん(中央左)とスタッフの岡野さんと一緒に。バンクスタウン空港でのハンガー手配など、サポートもしていただきました。この日のフライトは、これで終了。
pm 3:30
シドニー・バンクスタウン空港到着



メルボルンから飛行機で、グラウンドスタッフは、先回り。ヘリ到着後、バンクスタウン空港にて整備。

キャンベラ上空
キャンベラ空港到着
一番最初の給油地点ALBURY。ここから次にキャンベラへ向かう。
am10:30 無事、見送り
フライトスタート。シドニーへ。

お世話になったエリートヘリコプター・サービスの皆さんと。右のメッセージは、エリートヘリコプターの皆さんからのもの。

中日本航空専門学校Bチームの皆さん
総領事官の萩原さんと

2005.2.28

いよいよ、フレンドシップフライトの初日。
フライト準備をしている二人にも、緊張感が漂う...。

「ヘリコプターがない!」メルボルンに到着してから、いきなりそんな状況を聞かされ、到着したその日に深夜までの作業。ビクトリア州内の学校を4校も訪問していただき、子供たちとの交流やヘリコプターについての説明をしてくださった皆さん。本当にありがとうございました。みなさんと過ごした7日間、私達も忘れません。

中日本航空専門学校Aチーム 最後の夜

kラブラブ!!

学生の皆さんとも、サイン交換。なぜか、クリスの背中には、西守からのメッセージも...。

中日本航空専門学校の皆さんが、最後に一人ずつ「無事、飛んできてください」と願掛け。

2005.2.26  中日本航空専門学校Aチーム最後の日

kkkkエッセンドゥン空港にて

pm 14:00

愛知県大府市の姉妹都市、ポートフィリップ市のセント・キルダ小学校に到着。大勢の子供たちが待っていてくれました。


GOVERNMENT HOUSEから、次の訪問地ポートフィリップ市へ移動。メルボルン港上空。ここにヘリコプターが長い間ステイしていたわけですね...。



3月に開催されたメルボルンのF1コース



愛知県とビクトリア州の姉妹提携25周年のお祝いとフレンドシップフライトの歓迎レセプションには、総勢300名のお客様が出席。フレンドシップフライトのヘリコプターは、友好の掛け橋として紹介され、愛知県知事からビクトリア州相への手紙も、クリスと西守の手によって、届けられました。

スティーブ・ブラックス氏による、グラウンド・マーシャルで、ヘリが離陸。盛り上がりました。この瞬間だけ、なぜか雨が...。

ランディー総督に、フレンドシップ フライトのCAPをプレゼントする、クリス

ランディー総督もヘリの離陸を
見送ってくださいました

ビクトリア州相 スティーブ・ブラックス氏(左)とランディー総督(右)

ビクトリア州相 
スティーブ・ブラックス氏と

政府公邸内に着陸

合唱団の子供たちが出迎えてくれました
2005.2.25 am9:30

ビクトリア州のGOVERNMENT HOUSEでのレセプションへ。

ワーナンブール小学校からの帰り道
k赤い海を見ました。不思議な世界。
k子供たちから、握手攻めにあう西守

ここでも、中日本航空専門学校の
学生さんがスピーチを披露して
くれました。
k



子供たちから、日本について、
ヘリコプターについてなど...たくさんの
質問を受けました。

ヘリコプターを見つけて、喜ぶ子供たち
「ようこそ」と、日本語で歓迎

pm2:00

午後は、ワーナンブール小学校を訪問。ここは、メルボルン市内から300kmも離れた場所。グレートオーシャンロード上空をフライトするヘリチームとは違って、グラウンドスタッフは、片道約4時間かけて、田舎道をバスで移動。大変でした。でも、子供たちの笑顔を見たら、疲れも吹き飛びます。

エッセンドゥン小学校から、次はワーナンブール小学校へ。途中、グレート・オーシャンロード上空をフライト。12 APOSTLESが見えます。

am9:30

昨日に引き続き、ビクトリア州内の学校訪問。午前中はエッセンドゥン小学校を訪問。空港から、とても近い場所でした。中日本航空専門学校の学生さんは、子供たちに英語でスピーチ。

2005.2.24

am9:30
昨日に引き続き、ビクトリア州内の学校訪問。午前中はエッセンドゥン小学校を訪問。空港から、とても近い場所でした。中日本航空専門学校の学生さんは、子供たちに英語でスピーチ。

学校訪問終了後、みんなで食事に行き、すでに酔っ払いモード。普段はいている、ジーンズやパンツにサイン会が始まる。明日、シラフに戻ったら、みんなどう思うのでしょう...。

ヘリコプターに興味津々の子供たち


バイバーイ!」とヘリコプターが見え
なくなるまで一生懸命手を振って
くれていました

ウェーデンハイツ小学校の子供たちから、常滑東小学校へプレゼントする作品をお預かりしました。

kkkウェーデンハイツの子供たちと一緒に


am 10:30

ウェーデンハイツ小学校を訪問。初めての学校訪問だったので、子供たちの反応が心配でしたが、子供たちは、とても元気に迎えてくれました。グラウンドは、芝生が生えきっておらず、水をまいて砂埃が立たないように準備。水まき作業も、子供たちが積極的に手伝ってくれました。

2005.2.23

機体に、すべてのスポンサーさんのロゴも入りました。今日は、2つの学校を訪問。絶好のフライト日和。オーストラリアの子供たちが、どんな表情で迎えてくれるのか、とても楽しみです。

pm 1:30

最終チェックを終え、いよいよテストフライト。完璧な作業のおかげで、何の問題もなくテストフライト終了。これで、明日からの学校訪問もヘリコプターで行けます!ヘリコプターを楽しみにしている子供たちの期待を裏切らずにすみそうです。

新聞取材も受け、翌日の
「メルボルン・ヘラルド」に
掲載されました

トヨタオーストラリアの岡田社長さんと一緒に。

am10:30

TOYOTAオーストラリアの岡田社長さんが、お忙しい中、わざわざ、エッセンドゥン空港まで、お越しくださいました。写真は、フレンドシップフライト・スポンサー契約調印式の様子。

2005.2.22

am 8:00

機体に、スポンサーさんのロゴを貼る作業中のテリー。彼は、プロフェッショナル・ステッカーマン!作業も早く、仕上がりが美しい!一人で、機体のすべてのロゴを貼ってくれました。

中日本航空専門学校の杉原先生と、朝日航洋の整備士、大出さんは、朝6時近くまで、最後の作業をしてくださいました。本当に感謝です。ちなみに、大出さんは、杉原先生の教え子。師弟関係でのチームワークは、さすが!こうして、ヘリコプター到着からの、ながーい一日は、終了しました。いよいよ、足太はテストフライト。

作業の邪魔にならないようにしながら
カッィングシートの位置を確認。

深夜3時作業終了。ホッと一息。3日間の仕事を約12時間で完了。中日本航空専門学校の皆さんのチームワークがなければ、できませんでした!!
大出さんの作った作業プランで次の作業を確認中
ローターヘッド取り付け準備中

中日本航空専門学校の皆さんは、一旦ホテルに戻ってチェックイン。20時半過ぎに、再びエッセンドゥン空港に戻っていただいての作業となりました。

スキッド取り付けkkk




Radio-iデイリーレポート中

機体番号JA9313のカッティングシート作成中
k機体は、こんな感じにバラバラでした

作業準備中の大出さん

朝日航洋の整備士、大出さんとエリートヘリコプターのスコットさんと一緒に。日本人とオートラリア人...これぞ、日豪!ここから、それぞれ、分担しての作業が始まりました。

コンテナ からヘリを出す作業


日本の手順とは、少し違っていました

pm 17:20

「検疫OK!!」やっと、本当の笑顔になった西守とクリス。しかし...ここから、さらに試練が。明後日からの学校訪問と25 日のレセプションにヘリコプターを使用するためには、明日、22日までにヘリコプターを組み立て、テストフライトまでしなければならないのです。すでに、作業が3日遅れている状況。整備士の大出さんと中日本航空専門学校の皆さんの力をお借りして、なんとか作業を完了しなければ...。喜びと同時に、全員に、そのプレッシャーが、のしかかった瞬間でもありました。

全員、心配そうに見守るっっ

左の女性が検疫官。

pm 5:00

待ちに待ったヘリコプターが、やっとエッセンドゥン空港に到着。本当に、ここまでが長かった...。しかし!安心するのは、まだ早く、ここでコンテナをあけ、検疫を受ける必要あり。この検疫をパスしなければ、ヘリコプターに触る事すらできません。そんな大変な状況の中、「17時過ぎてもヘリが来なかったら、私帰るわよ」 と検疫のおばちゃんに言われ、「うっそー!」と困惑ぎみのクリス。「冗談よ(笑)」の一言に、ホッと胸をなで下ろす。こんな時に、冗談言わないでー(笑)というわけで、検疫のおばちゃんは、ちゃんと17:00まで待っていてくれました。

pm 2:00 
中日本航空専門学校Aチームの皆さんが、
メルボルンに到着「あれ?ヘリは?」
笑顔が消える....。

西守からの状況説明と、大出さんによる、
今後のプランの説明。名古屋から10時間の
フライトの後、メルボルンに到着して、この状況 。

pm 12:30

フレンドシップフライトのスポンサーさん、トヨタオーストラリアの広報ピーターさん(左)とキャサリンさん(右)とミーティング。明日、22日の契約について、メディアの取材についての打ち合わせ。

2005.2.21

am 10:00 ビクトリア州の学校訪問に関してのミーティング。それぞれの学校への着陸やイベント内容については、今迄、日本とオーストラリアで、電話とメールでやりとり。今回、初めて顔を合わせてのミーティング。フレンドシップフライトで、現地とのやりとりは、苦労した中の一つ。

2005.2.20

オフ日。ホテルでフライトスーツのワッペンつけ。全部で3着。右が出来上がりの写真。

ホームセンターでは、特に面白いものもなく、その後、ショッピングモールへ。それぞれ、ショッピングをした後、再び市電でホテル近くまで戻る。「ここからは自由行動ねー」と、それぞれホテルへ戻る人、食事に行く人バラバラに。写真は、ホテル近くの教会前。さぁー明日もオフ。何をしよう...。
っっメルボルンの市電
市電に乗って、ホームセンターへ

2005.2.19

ヘリコプターが、港に足止めのままなので、二日間のオフが出来てしまいました。考えても、何も始まらないので、とにかく街へ出る事に。

通関手続きの問題を、どうクリアーするか...。今日は、2月18日金曜日。今日、問題をクリアーできなければ、週明けの作業もできないかもしれない。明日、明後日...週末は、とりあえず、何も作業ができない。ヘリコプターの組み立て作業が遅れれば、23日、24日の学校訪問も、25日のレセプションも、すべてがダメになる。可能な限りの手を尽くして、クリスはオーストラリア側との交渉をし、西守は、遅れた作業をどう取り戻すかプランを練る。この日の夕方17時、なんとかギリギリで、通関手続きの問題をクリアー。しかし、ヘリが来るのは、21日(月)。時間は未定。問題は山積みのまま、一日が終了。

pm12:45

朝日航洋の整備士、大出さんとプロジェクトチームの関口とも、やっと合流。メルボルンの空港に、朝の8:40に着いたはずの二人。お昼近くになっても、連絡もなく、エリートヘリコプターにも到着の気配なし。いろいろなところに電話をかけて、二人の所在をさぐっているところへ、笑顔で到着。エッセンドゥン空港内は、とても広くて、探すのが大変だったとか。ヘリはないけど、二人が無事到着したので、とりあえず、記念撮影。

am10:30

GOVERNMENT HOUSEから、エリートヘリコプター・サービスへ。通関手続きの問題で、ヘリコプターがメルボルン港で足止め。さて、どうする...。

2005.2.18

オーストラリア・ビクトリア州の政府公邸
GOVERNMENT HOUSE

 


am 9:00 2.25のレセプションの打ち合わせ。打ち合わせ前、カメラマンの哲君が、タクシーにカメラを忘れる!!

CASAから電車で帰る途中、明日からお世話になる、「エリートヘリコプター」に電話。「ヘリコプターが、メルボルン港で止まった ままで、まだ、こっちにきていない」との知らせに、一同愕然。明日から、どうなってしまうんだろう。でも!まだまだ先は長い...という事で、この日はホテル近くのステーキハウスで、栄養をつける事に。写真はメルボルンの街並み。


メルボルン到着後、すぐオーストラリア航空局(CASA)へ

CASAにて、オーストラリア国内での
フライト・着陸についてのミーティング

2005.2.17

名古屋を出発して10時間後、オーストラリアのメルボルンに到着。このプロジェクトを応援してくださっている、オーストラリア万博ユニットのポール・モロイさんと偶然に会う。ここで、スタッフのスーツケースが行方不明になっていると判明。まず、最初のハプニング。

2005.2.16

いよいよ、オーストラリアへ出発。この日は、名古屋空港の国際フライト最後の日。クルーは、国際フライト最終便19:55、名古屋を出発。

2005.2.10

中日本航空専門学校さんに、「日豪フレンドシップフライト2005」オリジナルTシャツを作っていただきました。プロジェクトチームのユニフォームにもなります。お世話になっている、神野学園の佐藤さんと一緒に。

2005.2.8

Radio-i(79.5FM)「Evening-i」にゲスト出演。Radio-iでは、フライト期間中、デイリーレポートを放送。毎日の二人の様子をチェックしてください。


ヘリコプターデモンストレーション

「日豪フレンドシップフライト2005」
中日本航空専門学校サポートチーム

2005.2.5

中日本航空専門学校にて「日豪フレンドシップフライト2005」プレス記者発表を行いました。読売新聞・岐阜新聞をはじめ、地元テレビ局でも取り上げられました。

一人一人と握手するクリスと西守

2005.2.2

名古屋市立新明小学校にて「日豪フレンドシップフライト2005」交流会を行いました。新明小学校の生徒さんの作品は、シドニー市のノースブリッジ小学校へ、ヘリコプターでお届けします。

 

日豪フレンドシップフライトのドキュメンタリーを撮影する専属カメラマンの村崎 哲也。オーストラリアのメルボルンから日本まで、ヘリに同乗し、様々なイベント、自然環境を撮影します。

2005.1.25

ショッパーの取材を受けるクリスと西守。

 

2005.1.24

長期のフライトになる事もあり、新しいオリジナル フライトスーツを制作中。

 

フライト任務を果たしてくれる、ヘリコプターJA9313は、この日、横浜港へ輸送後、1月17日にオーストラリア メルボルン港へと出発。たくさんの方々の手によって、コンテナに積み込む作業が行われ、このプロジェクトは、僕らだけのものではないと感じた一日でした。JA9313とのメルボルンでの再会が、今から楽しみです。

今回のプロジェクトで使用するヘリコプターJA9313をお借りする、朝日航洋の社長、浅野さんと。

担当整備士の大出さんと。「ヘリを送り出して、一番ホッとしているのは僕かも」と大出さん。これからも、お世話になります。

朝日航洋さんにて、「スカイ スポーツ」の取材を受ける、西守とクリス。記事は、3月発売号に載る予定です。

スキッド

パネル

2005.1.12
コンテナへの積み込み作業中。見事にコンテナに収まり(右写真)、横浜港へ輸送。感動の一瞬でした。

 

2005.1.12

インドネシア大使館、運輸担当のヤンさんと、インドネシアでのルート、出入国等の最終チェック。スマトラ沖地震の被災地で、ヘリコプターを活用して何かできないか...インドネシアと現在調整中です。

 

 

2005.1.11

フライト コーディネータの土井を含めて、ルートの再確認。

 

朝日航洋にて、ヘリに搭載する荷物の最終チェックとスケジュール確認。

2005.1.4

学校プロジェクトに参加していただく、名古屋市立守山北中学校を訪問。岡部校長先生、教務主任の早川先生と。


日豪フレンドシップフライト2005で使用する

ヘリコプター  JA9313

日豪フレンドシップフライト2005で使用する
ヘリコプター  JA9313

このプロジェクトで使用するヘリに、初対面

BOSEヘッドセットのチェック中

JA9313 テールローターチェック中の大出さんとクリス

2004.12.27

日豪フレンドシップフライトで使用するヘリコプターJA9313の整備を担当してくださる大出さん(中央左)、朝日航洋の小澤さん(中央右)、プロジェクトスタッフの関口とクリス。朝日航洋にてミーティング。

2004.12.21

愛知県豊川市立桜町小学校を訪問しました。及部校長先生(奥)と鈴木先生(手前)と、初顔合わせ。

2004.12.21

名古屋市立高針小学校を訪問。岸校長先生(左奥)、牧野先生(左手前)、教頭先生(右手前)と打ち合わせ中のクリス。生徒さんの作品をシドニー市の交流校へ、お届けする事が決定しました。

2004.12.20

常滑市立常滑東小学校を訪問。フレンドシップフライト「学校プロジェクト」の参加校です。永田校長先生(中央)、吉川先生(右)と一緒に。みなさんと、どんな楽しい事ができるか...考えるだけでも、ワクワクしてきます

2004.12.20

日豪フレンドシップフライト プロジェクトスポンサーである「株式会社リンナイ」の内藤会長様に、サポーター証明書を贈呈させていただきました。

2004.12.18

全国自家用ヘリコプター協議会の忘年会にて

 

2004.12.17

神戸のKISS-FMのスタッフが、2525をゲット!

2004.12.16

愛知県東郷町の高嶺小学校を訪問。高嶺小学校は、オーストラリアとの学校交流プロジェクトに参加していただく参加校です。クリスと西守が「フライング ポストマン」になって、生徒さんの絵や作品をオーストラリアの子供達に、届けます。西田校長先生(中央)、小林先生(左)と一緒に。

 

2004.12.16

大府市 国際交流係の久野さんが、2500をゲット!写真を送ってくださいました。25関係の数字をゲットされた方は、ぜひ、ご一報ください。(できれば画像つきで...。)

 

 

2004.12.14

大府産業文化祭りにプロジェクトとして参加した事に対し、大府市より、感謝状をいただきました。

中日本航空専門学校での
ミーティング

2004.12.08

中日本航空専門学校にて、整備のサポート スケジュールについてのミーティング。

各国のフライトルートをチェック中。安全にフライトをするための重要な仕事です。


2004.11

フレンドシップフライトのフライトコーディネーターに土井正憲が加わりました。ツインエンジンの飛行機で、日本〜オーストラリアまでフライトした経験の持ち主。このプロジェクトの強力メンバーです。

2004.11.12

「日豪フレンドシップフライト2005 」
ホームページのカウンター「2005 」をクリスがゲット!偶然です...本当に。

あいにくの雨模様の中、サポーター登録してくださった皆さん、ありがとうござました。


サポーターの菅井さんと一緒に。

会場までのデモフライトを行った、ヘリコプターの前で、フレンドシップフライトのロゴ ステッカーをプレゼント。子供たちの笑顔が印象的でした。

2004.10.30

大府市産業文化まつりに、フレンドシップフライトとして、参加しました。ステージ上で、プロジェクト内容を説明する、西守とクリス。

「日豪フレンドシップフライト2005」ロゴ ステッカー。

SUPPORTED BY OBU INTERNATIONAL ASSOCIATION

2004.10.28

「日豪フレンドシップフライト2005 サポーター証明書」(A4サイズ)が、できあがりました。10月30日の大府産業文化まつり会場では、特別に1セット1000円にて、販売させていただきます。是非、このプロジェクトの一員になって、応援してください。

この取材の記事は、10月28日、中日新聞15面(愛知県県内版)に掲載されました。

2004.10.27

大府市役所にて、中日新聞の取材を受ける、クリスと西守。

2004.10.18

フレンドシップフライトも参加する、大府市産業文化祭りのポスター。僕達の写真も載ってます!会場へは、ヘリコプターでフライトし、着陸。

同じく、インドネシア共和国大使館で、アンディーさん(左)とも、ミーティング。このプロジェクトを気に入ってくださったようで、ミーティングも、和気あいあい。

2004.10.14

インドネシア共和国大使館のヤンさん(中央)とスーリャさん(右)と。

2004.10.14

台北駐日経済文化代表の謝さん(左奥)と陳さん(手前)とミーティング中。

2004.10.13

ホテルで、明日の提案書を制作中。

2004.10.5

 

西守さんと、フライトルートの確認中。

 

2004.9.29

フライトルートを再チェック中のクリス。

大府市役所の皆さんと一緒に。
「大府産業文化まつりは、2004年10月30、31日に開催


2004.9.2

「大府産業文化まつり」のためのテストフライトを行いました。イベント当日は、ヘリコプターで会場に着陸。


2004.8.22

富山県小矢部市ヘリコプターフェスティバルにて、テレビ取材を受ける、西守。

 


午後は、同じく「学校プロジェクト」のため、愛知県国際交流課を訪問。木村さん、波多野さんとミーティング。

2004.8.18

フレンドシップフライト内で行う「学校プロジェクト」のため、名古屋市役所国際交流課を訪問。


大府市役所にて、今井部長さんと。

 

2004.8.11

大府市役所のみなさんとイベント予定地を視察。


2004.7.14

中日本航空専門学校を訪問。

 

 

2004.7.4

ハートランドエアーにて、ミーティング中の西守とクリス。

2004.6.30

フレンドシップフライトのスポンサー「中日本航空専門学校」の皆さんと。